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柏学習センターニュース一覧

     

ネイル講座の体験授業を実施しました。

文化祭にて好評だったネイル講座をネイルサロン『ネイルズ』の田中先生を招き講義していただきました。

前回には参加できなかった生徒が受講。興味深くネイル業界の話を聞いたあとにまず、ネイルの知識を学習です。

爪の形、健康状態etc。爪で自分の健康状態を知ることも可能なことを知りました。あまり普段爪を意識していない男子も爪の見方が変わったようです。爪の役割がとても大切なことを学んだ様子。

     

講義後は実習。まず爪のケアです。綿棒をつかい丁寧にお手入れ。専門のエメリーボードやシャイナーも使い、みちがえるように爪の色、つやがよくなりました。爪が元気になったようです。気分も晴れやか。

 

 

 

     

男性にも最近は爪の手入れがブームになりつつあるそうです。スポーツ選手や芸能人、一般の会社に勤める営業マン。美意識が年々高まっている兆し。内面美も外面美も重要ですね。

講演と質疑応答の時間はあっという間に過ぎ去りました。次回の講座も楽しみです。

     

     

     

日本児童教育専門学校の阿久津先生を招いてコミュニケーション講座を行いました。

阿久津先生より日常生活を円滑に快適に過ごすのには、人との関わりなしには考えられないこと、その重要さを知る講義を受けました。

     

その後、コミュニュケーションのゲームで実践。

最初に参加者それぞれが5人の個性的な王子と5人の童話に出てくるヒロインを性格分析して、だれとだれが付き合うとうまくいくかを考えます。

それから5~6人ずつのグループにわかれお互いの意見を出し合います。多数決で決めるわけではなく最も心に響いた意見を皆で考えます。普段口数の少ない生徒が活発に意見を述べていました。女性目線で考えるか、男性目線で考えるかでも意見が分かれます。

全員意見が出尽くしたところでグループごとに自分たちの考えを発表しました。

活発に意見が出て、まとめるのが大変だった。もう少し時間が欲しかった。あっという間だった。生徒たちの感想です。コミュニュケーションの大切さを実感したようです。

また有意義な講座を実施しましょうね。

     

     

     

名残は尽きませんが、2日間に渡った文化祭もいよいよこれで終了です。

昨年度末からアンケート調査を行い、こつこつと調整を行ってきた実行委員、装飾・射撃などの各種委員達の頑張り、参加した生徒の態度などを含めて、柏学習センター長と昨年度のセンター長より、講評を頂きました。

     

 次に、文化祭のプログラム内で優勝した生徒、或いは成果を残した生徒に対して、実行委員長より表彰状が贈られました。

まずは、誰もがその完成度の高さを認める、コスプレファッションショーの優秀賞2名。「つく★ラジ」の司会からクイズ大会の原稿読みまで大活躍でした。

そして、クイズ大会の優勝チーム、柏学習センターのチームB。所々でセンター長・教育相談室長の協力があったため、「先生が入るなんて、ちょっとズルい!」との声もありましたが…

「初夏の茶会」で見事な盆略点前を披露した、有志4名。本番の時間よりも、練習時間、道具やお菓子の準備などの方が圧倒的に長く、その地道な態度が認められました。

最後は、この数ヶ月間に渡り‘内助の功’で実行委員長を支えてきた、副委員長。その功績を称えての「尽力賞」です。

 
     
 

     

表彰は以上でしたが、ここで柏学習センター教職員一同より、実行委員長へ「感謝状と目録」の授与が!

「開成に楽しさと喜びを柏から」のスローガンのもと、企画から運営に至るまで、文字通り粉骨砕身し(日々の忙しさで体重が落ちたそうです)、文化祭を大いに盛り上げ、生徒の力で出来る可能性の幅を広げてくれたことへの感謝状です。

ちなみに、「輪ゴム射撃の100ポイント景品が欲しいけど、運営に携わっていると射撃に参加できない」と周囲に漏らしていたことから、同じ品を目録として贈呈することにしました。よって、この驚きと喜びの表情です!

      

閉会式の参加者全員で記念写真を撮り、最後の交流会として立食パーティーが開かれました。ジュースやお菓子を口にしつつ、文化祭のワンシーンを口々に振り返りながら、いつまでも笑顔と笑い声が絶えませんでした。

新たな人間関係を築けた人、今までよりも自信を持てた人、自分の可能性に気付いた人、先輩方の姿に憧れて目標を持った人…文化祭を通じて、前向きな言葉を多々聞くことができました。

第5回文化祭に携わり、ご協力いただいた皆様、本当にありがとうございました!!

     

     

     

文化祭もいよいよ終盤…クイズ大会で大声を出し過ぎた喉を潤し、同時に日本独特の文化に触れられる一角が設けられました。6月に実施した「茶道教室」の参加者4名が立候補し、日々稽古を重ね、グループごとに趣向を凝らして準備を進めた「初夏の茶会」です。

装飾委員が用意してくれた‘涼しさと和’をイメージした掲示物、美術担当教員のアイディアにより、長テーブルが見事に変身した床の間、手書きの掛け軸など…日常を忘れてしまう空間が生まれました!

      

第1席は1年生男子2名、第2席は3年生女子2名が担当。お客様が注目する中で帛紗(ふくさ)さばきをしたり、道具を清めたりするという大舞台でしたが、どちらも落ち着いた様子できれいな「盆略点前」を披露してくれました。初めて参加する人のために、ところどころで茶道にまつわる解説、抹茶やお菓子の頂き方の説明も行いました。

     

今回茶会を開くにあたり、グループごとに「どんなメッセージをお客様に伝えたいか」を考えました。

1年生男子は、初めて茶道に触れる人も気負いなく参加し、これを機会にこれから茶道に親しんで欲しい、という願いから「気楽に」がテーマです。よって、茶杓につけた銘は「芽生え」、茶道に対する興味が芽生えたら良いな…という所から決めたそうです。そして掛け軸には「且座喫茶(しゃざきっさ)」という手書きの筆文字を掲げました。「まぁ、座ってお茶でもおあがりなさい」という意味です。綿密に、本格的な茶会をイメージした1年生グループ、大変お見事でした!

 

 

     

3年生女子のテーマは「笑顔」。掛け軸には「笑う門には福来る」、茶杓の銘は「幸せ」でした。自分達が振る舞うお茶を飲み、美味しいお菓子を食べて笑顔で帰って欲しい、そして明日からも笑顔で過ごせます様に…という願いを込めたそうです。女性らしい心遣いが感じられる3年生グループは、温かい雰囲気のお茶席になりました!

 

      

お楽しみの和菓子は、茶道用和菓子を専門に作られている柏市内の「ふくしま家」さんにご相談しました。縁起物の‘お福さん’をかたどり、「笑み」という銘を付けた薯蕷饅頭(じょうよまんじゅう)を、今回の茶会のために特別に作って頂きました。気軽につまんで口に運べ、食べて美味しさににっこり…まさに、どちらのテーマにも相応しい和菓子です。「このお饅頭、美味しすぎる!」「何個でも食べられちゃう。どこのお店ですか?!」と皆大満足の様子でした。

     

最後に急遽第3席を設けて、この日のために万全の準備をしてきた4名にも参加して貰いました。お点前をするのは、茶道教室を開いた先生。お互いの頑張りを労いながら、抹茶と和菓子をようやく口にできましたが、目はしっかりと先生のお点前を追っており、「自分は〇〇の作業、飛ばしてしまっていた」「ああした方が、きれいに見えるんですね」と、何処までも勉強熱心でした。

    

文化祭のすべてのイベントはこれで終了、いよいよフィナーレです!!

     

     

     

昨年度柏学習センターに発足した交通運輸研究部による、「鉄道運転体験会」が2日目の午後、LL教室にて行われました。鉄道好きが高じて、「実際に運転席に座って、鉄道を動かしたい」「鉄道関係の仕事に就きたい」という熱い想いを持った生徒の夢が叶う企画です。

          

運転体験会の準備にあたり、まず研究部員達はフリーソフトを探し、柏学習センターに通う生徒達にとって身近な路線を運転できるようなデータを集めたそうです。

今回体験できたのは、‘柏を走る常磐線各駅停車、常総の台地をひた走る関東鉄道常総線、千葉の交通の要総武本線’の3路線。より臨場感を得られて本物の列車に近付けるために、各路線に関する音を収集しに出かけたことからも、並々ならぬこだわりがうかがえます!

     

運転席さながらの機材を用いて、研究部員のレクチャーのもと好きな路線を運転する、というと「面白そう、簡単そう」と思えます。しかし、好き勝手に運転するのではなく、時間通りに電車をホームに到着させることは勿論、規程の停車位置に停めるには、どの段階でブレーキをかけ始め、残りの距離を確認しながらどの程度ブレーキを緩めれば良いのか…など、やるべき事は沢山あります。初めて体験する人にとっては、難しい操作とのことでした。

     

体験者自身は必死ですが、プロジェクターで大スクリーンに映し出され、車窓から見慣れた風景や建物が過ぎ行く様は、圧巻の一言でした!

     

     

レクチャーする文化祭実行委員長は、実は交通運輸研究部長でもありました。多忙の中での細やかな準備、本当にお疲れ様でした!

      

     

     

文化祭2日目の同時間帯参加動員数最多は、このクイズ大会です。

牛久本校チーム、土浦チーム、柏チームA、柏チームBに分かれ、協力型四択問題に挑戦しました。

厳密には選抜したり、予選を行ったわけではないので代表戦ではありません。しかし、センター対抗戦の様相は否めません。互いの意地と誇り(?)を掛けてワイワイ楽しくクイズ合戦を行いました。

     

実行委員担当が厳選した本格的なクイズからなぞなぞ、学習問題、様々種類を織り交ぜられています。

その問題を、キャリアコースの声優コース生の美声で読み上げていきます。

     

協力型の為、正解率が高く、対抗戦は一進一退のこう着状態です。

決着は最終問題までもつれ、最後は正解すると10ポイント、どのチームにも優勝の可能性があります。

………結果は、全チーム正解でそれまで僅差のリードを保った柏チームBの優勝です。

次いで牛久本校という結果になりました。ギャラリーの人たちも一問ごとに一喜一憂して会場が一体となり、楽しむことができました。

皆さん、お疲れ様でした!

     

     

     

文化祭2日目の最初のイベントは、株式会社ネイルズ ポンテポルタ千住店の田中裕美子様による、「ネイル特別講座」です。

ネイル技術の講義に加えて、爪のお手入れに関する実習も行えます。女子生徒のみならず男子生徒、そして教員の参加もみられた人気イベントでした!

爪の長さや形を整える「エメリーボード」、コットンを巻き付けて甘皮部分を綺麗にする「ウッドスティック」など、専門の道具を用いての本格的なレッスンとなりました。

     

まず初めに行われたのは、爪の形を整える実習です。

爪の形は、ラウンド・スクエア・スクエアオフ…など様々な名称がつけられています。例えば、「ラウンド」は誰にでも似合う自然な形で優しい印象になるものです。「スクエアオフ」は爪が小さい人向き、「スクエア」は爪が平べったい人向きで、パソコンをよく使用する人にはお薦めとのこと。自分にあった爪の形で、印象もアップします!

エメリーボードを長く引くように、また一方向に動かすことで、二枚爪を防止しながら美しく整えられます。加えて、爪の角を落とさずに少し削る程度にする、指の肉よりも上の方に残すというポイントを抑えると、巻き爪が防止できます。

私達にとってはお馴染みの、パチンと切る「爪切り」では爪を傷めてしまうことがあるため、今回用いたエメリーボードの方が良いとのことです。

     

ちなみに「ネイル白書」によると、全国にはネイルサロンが1万1400店もあり、7万5千人のネイリストがいらっしゃるそうです。全国の美容院数が3800店でエステ店が3900店、この学習センターがある柏市の人口が約40万という数字と比較すると、ネイルに携わる仕事の需要は大きく、身近なものと思われます。最近では男性のお客様も多く来店し、男性ネイリストの存在も増えてきているそうです。

またネイルの技術としては、ネイルケア、ネイルの修復、エクステンションと呼ばれるつけ爪、ペイントやストーンによるアート…とその幅は広く、様々です。「絵を描くのが好き」「緻密な作業が得意」という生徒にとっても、仕事選択の幅が広がりそうですね。今回の特別講座では、上記の数ある技術の中でも「ネイルケア」を中心に行いました。

     

次は、爪まわりをきれいにする実習です。

コットンを2枚に分け、そこにウッドスティックを置いて巻き付けると、綿棒が作れます。これに水をつけて、甘皮まわりをクルクルとおそうじしていきます。

甘皮まわりはデリケートで、新しい爪が生まれてくる部分です。強い力を加え過ぎたりすると、傷が出来て変形した爪が生えてしまう場合があるため、優しく手入れをしていきます。

 

     

当たり前のように体の一部となっている爪ですが、「爪の役割」とは何でしょう?

指を保護する役割、指先に力を込めることができる、健康のバロメーターといったことが挙げられます。例えば、透明に近くて爪床のピンク色が透けて見えるのが正常な爪ですが、青白いと貧血の症状があったりします。大切な爪は ローションなどで保湿して、乾燥させないことが大切とのことでした。

      

最後は、ペアになってハンドマッサージ実習です。

教えていただく手順に従ってマッサージしていくと、透き通った綺麗な肌色になっていきます。用意されたローションのバラの香りが部屋いっぱいに広がり、ゆったりと優雅な気持ちで実習を行えました!

     

これら3つの実習は、ネイリストにとって大切な仕事となります。

一方で、ネイリストに必要なことと言えば、

・ネイルの技術

・ネイルの知識

・接客のマナー

・会話術

・企画力(キャンペーンなど)

・マーケティング力   です。

     

これらを兼ね備えた‘未来型ネイリスト’の育成を、つくば開成高校柏学習センターの「キャリアコース」にて、秋から開始する予定です!

指先や手元が綺麗だと、気持ちが明るくなってモチベーションが上がるもの。そんな、人々を幸せにする仕事がネイリストの仕事です。

今日体験したことを、是非まわりのご家族や知り合いの方々に試して貰えたらと思います!

     

体験後は「参加して良かった」という声が、多数寄せられました。その一部をご紹介いたします。

・滅多にできない、貴重な体験ができて良かったです。自分でもやっていきたいと思います。

・爪のことをあまり気にしていなかったので、爪の削り方などを教えていただいて、いい経験になりました。

・少しの手入れで全く変わり、驚きでした。教えていただいたマッサージを家でも実行したいと思います。ありがとうございました。

・今までマニキュアを塗ったことはありましたが、ネイルケアは初めてでした。爪切りばさみを使っていたので2枚爪が多かったのですが、ピカピカになって楽しかったです。

ご多忙のところ、貴重なお時間を割いていただき、新鮮な知識や技術を教えてくださった田中様、本当にありがとうございました!

     

     

     

2日に渡って実施されたのが、割り箸で作成した鉄砲に輪ゴムを絡めて発射させる「輪ゴム射撃」です。

生徒や先生に声を掛け、自宅に置いてある不要品を景品にしているため、1回10発で無制限、しかも参加無料!という太っ腹企画となりました。

準備段階では、射撃委員の人達で30本近い輪ゴム鉄砲を作り、細かい調整を行いました。それによって、比較的まっすぐに輪ゴムが飛んで目標に上手く当たるように!これで参加者の皆さんが、存分に楽しめる準備は万全です。

 

本番1週間前になると、射撃委員が集まり、射的台の段数や高さ、距離を工夫する姿が見られました。同時に、集められた景品のポイント分け、ゲーム中のルール作り、試し打場の設置などをして、誰もが楽しめるコーナーに仕上げていきました。

     

いよいよ文化祭当日…初日は生徒に交じって校長先生もお見えになり、楽しんでいって下さいました!最初は戸惑っていらっしゃいましたが、6ポイントを獲得されたそうです。

ポイントは繰り越し可能としていたため、初日のポイントを交換せずに2日目と合わせて使おうとする生徒もいました。

     

文化祭2日目は、他センターの生徒達も来校し、楽しんで挑戦して景品を持ち帰っていました。

 

     

通算での最高ポイントは、1年生の男子生徒で106ポイント!しっかり100ポイントの景品を獲得です。

ちなみに100ポイントの景品は、今回の文化祭でイメージキャラクターに使われていた、ねこのあみぐるみの弟でした。

      

先生方も童心に帰り、代わる代わるチャレンジしました。

 

     

装飾係が作成した、ゼリーカップ風鈴に提灯が涼しげな輪ゴム射撃コーナーは、初夏を先取りした心地よい空間で、 2日間を通して最も参加者の多い企画となりました!

     

     

     

マンガに関連するイベントは、コスプレファッションショーで優秀賞を獲得した2名をモデルとしてスケッチする「コスチュームクロッキー」からスタートしました。

数ポーズを取ってもらい、それを5分程度でスケッチするというもので、仕上げた作品に対して一本木蛮先生から一人ずつコメントを頂けるという貴重な機会です!

浜田ブリトニー先生からも講評と、ご自身の体験談を通して「必ず夢は叶います」という力強いエールを頂戴しました。

     

次は「おぼろげ絵画教室」、あるテーマに対して、記憶力や想像力を駆使して作品を仕上げるというものです。

お題として出されたマンガやアニメのキャラクターを知っている人、知らない人も熱心に描き上げ、やはり一本木蛮先生からツッコミやコメントを頂きました。

最後に、優秀作品の候補に残った作品を、みんなで挙手して優勝者を決定します。

優勝者が貰えた景品は、なんと一本木蛮先生のサイン入りの原稿!!

会が終わった後、生徒達は羨ましそうに覗きに来ては、写真を撮って帰っていきました。

     

最後はプロならではの技を間近で観察できる「ライブドローイング」。

手元のアップをプロジェクターに投影し、たった5分間で原稿を仕上げるというものです。

ペン入れ、ベタ塗り、ホワイト飛ばし…迷いのないあっと言う間の工程に、完成作品を見て拍手喝采でした。

 

     

実際にイラストを描く生徒も、普段は滅多に描かない生徒も、共に楽しめる大イベントとなりました!

     

      

     

本格的なメイクに衣装、小道具も揃えて花道を歩く「コスプレファッションショー」。

牛久本校・守谷学習センターからエントリーした生徒に、教員3名も加えてのショーとなりました。

審査員にお招きしたゲストは、成田童夢さんに続いて、漫画家の浜田ブリトニー先生!

「可愛い~!」「どうしたらあんなスタイルになれるの??」と、会が終了してからも生徒達はしばらくの間、浜田ブリトニー先生に釘付けでした。

声優コース担当講師の真波千雅乃先生、そしてコスプレの先駆者とも言える、マンガコース担当講師の一本木蛮先生を加えての審査スタート!

     

   
         
     

 

アニメやマンガのキャラクターに加えて、EXILEに珍獣ハンター、果ては新郎新婦?!

もはやコスプレなのか、仮装なのか…というバラエティーに富んだ顔ぶれに、審査員の先生方の票は割れたとのこと。

 

 見事優勝したのは、声優コースに所属して「つく★ラジ」のメインパーソナリティを努めた2人でした。

そして特別賞は、ファッションショーには参加せずに淡々と司会業をこなしていた、文化祭実行委員長!

スリムなネコ型ロボットがピッタリはまり過ぎていての入賞でした。

   

     

この日一番の盛り上がりを見せたコスプレファッションショーに続き、ラストを飾るのは、マンガコースによるイラスト体験です。

また追って、ご報告いたします!

     

     


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